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カテゴリー別アーカイブ: オラクル

保護中: 2016年きのさんの運勢について

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投稿者: : 2016/01/01 投稿先 オラクル

 

クロウカードを手に入れた!(月子)

こんばんわ。月子です。
今回はちょっと特殊なカードを手に入れちゃったので、ちょっとお披露目です・・・。

カードキャプターさくら という漫画の中で使われていた『クロウカード』がCLAMP先生描き下ろしで発売されたんです。
しかもマニュアル本も一緒に発売です。
カードサイズは原寸大らしいのですが、

ごめんなさい。私漫画の方は全然存じ上げないのです・・・!!

私は聖伝だったり東京バビロンだったりが好きだったのですが、さくらは講談社のなかよしに連載されていたこともあり、手にする機会がなかったんですよね・・・。

でも、カードなら占いに使えるかもしれないということで、情報が出てすぐアマゾンで予約しちゃいました^^

クロウカードと本

なかなかな重厚感・・・。大きくてびっくりしましたw これはシャッフルするのも一苦労かもしれない。

そして、カードの中身。は、この中にさらに箱が。どうもこの大きさがカードの大きさなのですねw 焦りました。
だとしても結構な大きさです。

カードの中身

しかしさすがCLAMP先生。装飾も大変綺麗です。講談社としてもすごく気合が入っている感じです。
カードだけ購入しても占いができるように、カードの意味が簡単に書いてあるカードが入っていました。

さらに開けてみます。

カード背面

カード表

綺麗・・・♪
美しいですねぇ・・・。きっとさくらのファンの方が見たら、おそらくテンションが上がっちゃうんだと思うのです。

そして、同時発売したマニュアルブックですが、カードの紹介ページはフルカラーです。巻末には占い方の見本などもたくさん載っていて、その他の占いでも大変参考になりそうです。しかし、35枚並べて1週間を占う手法があったのですが、これを7×7で並べるのは結構広い部屋がないときついですなぁ・・・と思いました。占い用の敷き布の上では対応できる気がしないですw

本の中身

親切なことに、当然漢字にはルビが付いています。小学生でも十分読めますね! しかしカード自体はお年玉で買うレベルの金額なので、良い子のみんなはおうちの人に相談してから買うんだよ!!

少し勉強してみてから、オラクル占いを募集してみたいと思いますので、ツイッターにてお声かけさせていただきます!

 

 

ルノルマン講座に参加してきました。(2回目)

こんばんわ。月子です。
昨日鏡リュウジ先生のルノルマンオラクルの講座に参加してきました。
前回に続き、ツイッターで仲良くしてくださっているKIYOさんと香先生と一緒にお話を聞いてきました。

内容的には前回の初めて触る方向け内容の復習と、複数カードでの読み込みを多めにやっていただきました。
例題も多めに出して、みんなで想像力を働かせて色々な解釈を作っていきました。

最後はグランタブローという全てのカードを広げて占う方法を実践してきました。

DSC_2062

 

 

 

 

象徴カード(女性・男性)の上下と左右を読み解きながら、またその周囲にあるカードと関連付けしながら見ていくのです。
私自身は大変守られている状態ではあるけれど、冒険もしたい・・・みたいな感じで読んでいくんですけどね。

DSC_2063

 

 

 

 

私の左側の席は香先生、その奥がKIYOさんなんです。お互いのカードを「私ならこう読みます~」と言いながらじっくりと研究してきました。

ぜひ私たちのサークルでも主となる占術にしていきたいと思います。
鏡先生ありがとうございました!

 

 

 

ルノルマン講習会に参加してきました。

こんにちは。月子です。
サークルのブログはを更新するのは久し振りですねw
なかなかメンバーの余裕がなく、間が空いてしまいました。

さて、先日鏡リュウジ先生のルノルマン講座に参加してきました。
私のツイ友KIYOさんとご一緒させていただいたんですよ。

KIYOさんはルノルマンカードがお好きで、たくさんコレクションされているんですよ。
よくツイッターに画像を上げてくれるので、いつも楽しみにしています。旅行が趣味ということで、現地で購入してきたりとなかなか活動的なんですよね。

ルノルマン講座は先日発売された鏡先生の解説本+カードのセットマニュアルを使用しました。
テキストは大変分かりやすく、前からルノルマンはやっていましたが、さらに理解を深めることが出来ました。先生の講座なしでも十分に占いできるようになっています。
先生からはルノルマンカードの由来や発祥、派生について詳しく説明していただけました。このカードについては由来や起源を求めるものではなく、
「この組み合わせをルノルマンカードとして売り出したカード作製会社があったんだ」
ということでしたw
タロットのように神秘化されているものではなく、モチーフから連想できるものを素直にイメージし、複数のカードを物語のように紡いでいくのがルノルマンカードなんですよ、という鏡先生の言葉が大変印象的でした。
タロットのように逆位置もないので、単純。もし、物語を創作するのが好きな方でしたら、オラクル(神託=おみくじ)要素のあるルノルマンカードをオススメします。

日本で始めての解説本が鏡先生の本になりますので、世の中すべてが初心者のようなものです。これを機にカード占いの楽しさを体験されませんか?

秘密のルノルマン・オラクル(鏡リュウジ著)